超軽量、超絶サウンド
高解像度Bluetooth DAC – Apple Music、Spotify −あらゆる音楽をon the GO!

Blu Monday(Tuesday… Wednesday… Thursday… Friday… Saturday… Sunday)

iFiのポケット・ロケット・ポータブル高解像度DAC&アンプは、とても小さいのでどこにでも持っていけます! スマートフォンに有線接続しなくてもよいのでワイヤレスの利便性が得られるとともに、有線接続による最高のサウンドを得ることができます。

トレーニングジムの中でアップルウォッチですべてのステップを記録しながらエクササイズをしていても、あるいはまたお気に入りのコーヒーショップでMacBookに夢中になっていても、GO bluはあなたの完璧な仲間になってくれます。

Bluetooth経由で音源機器とワイヤレスで組み合わせることができるので、AndroidやAppleの機器用の適正なケーブルを使う必要がありません。ペアリングをしたら、さあ出かけましょう!

すべてがGO bluの一日になるのです!

たったの26g

単3電池と同程度!

優れたサウンド。何の制約もない。

どんな種類のワイヤレス・ヘッドフォンやイヤフォンも、Bluetooth処理、DA変換、増幅の機能を標準的な「どこでも入手できる」ひとつのチップに詰め込んでいるので、音質には限界があります。

良質な有線ヘッドフォンや有線インイヤーモニターを、単体の高品質なポータブルDAC&ヘッドフォンアンプと組み合わせれば、その音質はどんなワイヤレス・ヘッドフォンやワイヤレス・イヤフォンも易々と打ち負かしてしまうでしょう。

GO bluを使うということは、音質にまったく妥協しないということです。

GO bluをAppleやAndroidの機器と組み合わせ、お好みの有線ヘッドフォンをGO bluに接続し、見えないところにしまいこみましょう。とても小さいのでランニング用品やスーツのポケットに滑り込ませることができます。しかし、見た目はゴージャスなので、お気に入りのコーヒーショップのテーブルに置けば、目立つこと間違いなしです。

GO bluで限界を超える

軽量なソフトタッチのポリマー・エンクロージャー(信号をブロックする金属と違い、Bluetoothの受信に有利です)、銅色の外装、ChronoDialの時計の竜頭スタイルのコントロール・ノブを備えたGO bluは、どこに行っても楽しく使うことができます。

iFiは高品質なチップ・ベース(CMOS-MEM)のマイクロフォンも装備しているので、ハンズフリーで電話、ゲームのボイスチャット、Apple SiriやGoogle Assistantのボイス・アシスタントへのアクセスが可能です。

USB-C充電ポートにはさらに柔軟性が加えられています。オーディオ入力端子としても使用できるので、Bluetooth接続に対応していない音源機器をUSB接続することができるのです。この方法でGO bluに接続すれば、24ビット/96kHzまでのハイレゾPCMオーディオ・データがサポートされます。

HD Bluetooth 5.1

iFiがBluetoothを手がけるとなると、それは「並のやり方」ではけっしてありません。小さなサイズであっても、GO bluも例外ではありません。

クアルコムの最新の4コアQCC5100 Bluetooth処理チップを最大限に活用して、現在流通している高解像度Bluetoothオーディオ・フォーマットをすべてサポートしているのです。

  • aptX Adaptive、aptX HD
  • LDAC、HWA/LHDC
  • 通常のaptX、aptX Low Latency
  • AAC
  • SBC (基本的なBluetooth)

これによって、あらゆる音源機器を、それぞれの仕様内で可能な最高解像度で扱うことができます。他のポケットサイズのDAC&アンプで、このような多様なコーデックをサポートしているものはありません。また、Bluetooth上でこのような高音質のサウンドをサポートしているものもありません。

GO bluはBluetooth v5.1に準拠しているので、可能な限り最高の帯域、安定性、パフォーマンスを確保しています。また、その「Bluetoothエンジン」は、ワイヤレスでアップデートすることが可能です。

8時間のバッテリー駆動時間

パリからニューヨークに行ってもまだ余裕があります。

3つの独自ステージ

Bluetooth、DAC、アンプ。

ポケットサイズBluetooth DAC&ヘッドフォンアンプの大半は、入力処理、DA信号変換、増幅のためにオールインワンの「システム・オン・ア・チップ」を使用しています。これは装着がシンプルで、コンパクトで、コストパフォーマンスが高いのですが、音質に関して言えば、専門的に設計され、個別に最適化された回路ステージには比べようもありません。

このタイプとサイズのデバイスとしては独自の仕様を誇るGO bluの巧妙な設計は、Bluetooth、DAC、アンプの各ステージを独立させて搭載し、それぞれが個別のブロックで管理されているので、最先端の仕様とすばらしいサウンドの理想的な組み合わせが実現しているのです。

Bluetoothステージは、クアルコムの最新の4コアQCC5100 Bluetooth処理チップを最大限に活用して、現在流通している高解像度フォーマットをすべてサポートしています。

これが、中心部にシーラス・ロジックの32ビットDACチップを装備したDACステージに送られます。これが特製のデジタル・フィルターと組み合わされて、プリエコーやリンギングといった悪影響を与える産物を最小限に抑えます。そして、精密なクロック・システムが超低ジッターを確保し、こうしてデジタル・オーディオ信号のエラーや歪みを低減するのです。

アンプ回路は、シンメトリカルなツイン・モノ信号経路を採用し、iFiのDirectDrive設計コンセプトを利用しています。ダイレクトカップリングによって、歪みのない(その原因になる出力カップリング・キャパシターのない)、クリーンな信号経路が確保されるのです。アンプ・ステージは5.6Vまで供給することができます。同サイズの機器に比べるとかなりのパワーです。ヘッドフォンの比較的タフな負荷も易々とこなします。接続されたヘッドフォンやイヤフォンに信号の強さが合うように、自動ゲイン機能が6dB上下に調節してくれます。

スイスのChronographデザインを取り入れる

GO bluのChronoDialは、精密加工による傑作部品です。Chronographと同じように、精密なアナログ・ボリューム・コントロールを可能にしてくれます。プレイ、ポーズ、トラックの前後へのスキップに加えて、Bluetooth接続されたスマート機器のボイス・アシスタントのアクティベーションにも使うことができます。その構成内容は、以下のとおりです。

  1. 耐腐食真鍮製支持コラム
  2. 耐腐食真鍮製ロッキング・ナット
  3. 精密な304ステンレススチール・ベアリング
  4. ベリリウム・コバルト銅コーティングを施した304ステンレススチール主ダイヤル
  5. 高純度ニッケル製プッシュボタン・スプリング
  6. 精密なCNC加工によるAL6063アルミニウム・プッシュボタン

バランス回路

バランス型ヘッドフォンを使用していようと、非バランス型ヘッドフォンを使用していようと、最少のノイズで、最高のチャンネル・セパレーションで音楽を楽しむことができます。

GO bluは4.4mmバランス出力を装備しているので、バランス接続が可能なヘッドフォンを使用することができ、これによってGO bluのバランス・アンプ設計の利点をフルに生かすことができます。

これに加えて、3.5mm出力はiFi特製のS-Balanced回路を装備しています。S-Balanced出力は、シングルエンド・ヘッドフォンを接続しても、クロストークと歪みを50%低減します。これは、高感度なインイヤーモニターには特に有効です。

どちらの出力端子も金メッキが施されているので、金属の曇りに強く、したがって接触部分の品質を長く保つことができます。

中も外もXファクター

失われたローエンドを取り戻すXBassと、音場を広げるXSpaceを装備したGO bluは、見た目は小さくても中味は有能です。その壮麗な音楽性に浸ることができるでしょう。

Xファクターはサウンドだけに止まりません。GO bluは時計の竜頭スタイルのコントロール・ノブを装備し、ハイテク部品で作られています。その重さは、羽根のように軽い26gです。

あなたの「お出かけ用」音楽デバイスになることでしょう。

GO blu case

GO blu専用ケースGO blu caseは、ユーザーの意見を取り入れ、より気軽に安心して持ち運ぶことを実現します。素材には手に馴染む本革を採用しました。GO blu caseはクリップを備えており、GO bluを簡単安全に持ち運べるようになります。また、コントロール・ノブや接続端子に配慮したデザインとなっており、ケースをつけたままでも操作性は変わりません。

技術仕様

DACには、クアルコムの新しいQCC5100 Bluetooth ICとシーラス・ロジックのCS43131とを組み合わせて使用し、聴感の優れた「Bluetoothエンジン」を生み出しています。

現在流通しているすべての高解像度Bluetoothオーディオ・フォーマットをサポートしています。クアルコムのaptX AdaptiveとaptX HD、SonyのLDAC、HWAのLHDC、通常のaptXとaptX Low Latency、AAC (AppleのiOS機器)、SBC(「基本的な」Bluetoothコーデック)などです。

24ビット対応コーデックのうち、aptX AdaptiveとaptX HDは48kHzまでを、LDACとLHDCは96kHzまでをサポートしています。

iFiの「Bluetoothエンジン」はワイヤレスでアップデートすることがきるので、将来開発される可能性のあるコーデックも追加することができます。

シーラス・ロジックの最新のCS43131は先進の「ミニチュア」DACで、iFiのモバイル機器の心臓部にはその最新のシリーズが装備されています。

  • ミスマッチ・シェイピング・テクノロジーによる先進の32ビット・オーバーサンプル・マルチビット・モジュレーター
  • 130dBのダイナミックレンジ
  • -115dBのTHD+N

伝統的なシングルエンド回路よりもすぐれた方法です。バランス回路はノイズとクロストークを低減します。干渉が減少し、サウンドがよりクリアーになります。

バランス回路は通常はハイエンドの価格帯の製品に使用されます。たとえばiFiのPro iCANなどがその例ですが、iFiは今ではこれをすべての製品に使用して、すべてのお客様のために最高品質のオーディオ製品を生み出しています。

iFiの他の多くの製品と同様に特製のOVシリーズ・オペアンプを搭載しています。このトップレベルの部品が、超低ノイズ、低歪み(0.0001%)、広帯域を実現するのに貢献しているのです。

回路設計の重要な側面が、ダイレクト・カップリング(カップリング・キャパシターがないということ)です。伝統的に用いられているDCサーボなしにこれを実現しています。

DirectDrive®はダイレクトな信号経路なので、信号の劣化が少ないということです。ダイレクト信号経路はオーディオでは無比の存在で、これがあるからこそ音が「ほんもの」になるのです。

XSpaceはiFiのアナログ信号改善回路で、「音楽」を頭の中から外へ戻し、ヘッドフォンをいっそう楽しめるようにします。

XBassは、アナログ・ヘッドフォン・スペイシャライザー(空間感創出機能)です。音楽の開放感を増して、ライブコンサートで体験するような空間感を生み出します。

TDKのC0G(クラス1セラミック)キャパシターは、共振回路アプリケーションに高い安定性と低損失をもたらします。高価ですが、iFI製品には最適な構成部品となっているのです。

muRataのコントロール・タイプの低ESRハイQ多層キャパシターを使用しています。ムラタの「ESR制御」は特別なもので、感動を覚えるほどのノイズ抑制能力を持ちます。

仕様

GO blu

チップセット

Qualcomm QCC 5100シリーズ

入力

Bluetooth(aptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA/LHDC, AAC, SBC)

USB-C(~24bit/96kHz)

出力

4.4mmフルバランスヘッドフォン出力、3.5mm S-balancedヘッドフォン出力

出力パワー

4.4mmフルバランス出力:245mW @ 32Ω; 5.6V @ 600Ω

3.5mm S-balancedヘッドフォン出力:165mW @ 32Ω; 2.8V @ 600Ω

出力インピーダンス

1Ω以下

S/N比

4.4mmフルバランス出力:111dB(A)

3.5mm S-balancedヘッドフォン出力:106.5dB(A)

ダイナミックレンジ

120dB(A)

THD+N

4.4mmフルバランス出力:0.009%(6.5mW/2.0V@600Ω)

3.5mm S-balancedヘッドフォン出力:0.03%(100mQ/1.27V@16Ω)

周波数特性

20Hz - 45kHz (-3dB)

バッテリー容量

450mAh 連続最大再生時間 約8時間

サイズ

55 x 34 x 13 mm

重量

27g

保証期間

12ヶ月

JANコード

5060738785230

標準的な小売価格

29,700円(税込)

GO blu case

素材

本革(Genuine Leather)

サイズ

53.5 x 35 x 19 mm

重量

10.8g

標準的な小売価格

4,400円(税込)

※2022年9月1日より6,600円(税込)

バーコード

5060738786442

※仕様は予告なく変更になる場合があります

ダウンロード

日本語マニュアル:

レビュー&ニュース

e☆イヤホンTV『快進撃が止まらない!iFi audio新製品特集~初出情報もあるよ~』

2022年6月1日

e☆イヤホンのランキングでも常に上位に君臨するオーディオブランド「iFi audio」の特集をお送りいたします。 iFi audioといえばマニアックな機能や、こだわりすぎなレベルの回路設計など少し難しいポイントがあるかもしれません。 難しい事は超詳しい人に聞けばいい!!ということで今回はiFi audioブランドの代理店スタッフ菅沼さんと一緒に製品の魅力についてご紹介いたします。

【超小型DAC】iFi audio GO blu レビュー!有線イヤホン並の音質をワイヤレスで楽しめる魅力たっぷりの製品です。

2022年4月15日

スマホで音楽を聴いている方にイチオシ!有線イヤフォンをワイヤレス並みに取り回しよく、しかも完璧に駆動させたいというワガママにお答えするBluetoothポータブルDACをご紹介します。

GO blu case, xDSD Gryphon case発売のお知らせ GO blu case, xDSD Gryphon case発売のお知らせ
GO blu case, xDSD Gryphon case発売のお知らせ

2022年4月7日

トップウイングサイバーサウンドグループより英iFi audioの新製品、GO blu、xDSD Gryphon専用ケース発売をお知らせいたします。

超小型BluetoothレシーバーiFi audio「GO blu」でカスタムイヤモニを高音質ワイヤレス化! 超小型BluetoothレシーバーiFi audio「GO blu」でカスタムイヤモニを高音質ワイヤレス化!
超小型BluetoothレシーバーiFi audio「GO blu」でカスタムイヤモニを高音質ワイヤレス化!

2021年12月28日

高性能・ハイコスパな製品群でオーディオマニアからも一目置かれるイギリスのオーディオブランドiFi audioから、スマートフォンなどのBluetooth機器と連携して有線イヤホン・ヘッドホンをワイヤレスで楽しめるBluetoothレシーバー「GO blu」が発売された。手のひらに収まるほどの超小型の製品だが、iFi audioの製品だけあり、こだわりが満載だ。

e☆イヤホンTV『スマホと組み合わせたいDAC特集!』

2021年12月3日

今回は手軽にいい音を楽しめる「スマホと組み合わせて使いたいDAC」をご紹介していきます!

iFi GO blu - あなたの音楽にビッグなことをしてくれる超小型DAC&ヘッドフォンアンプ / What's Hi-Fi?(2021年11月3日) iFi GO blu - あなたの音楽にビッグなことをしてくれる超小型DAC&ヘッドフォンアンプ / What's Hi-Fi?(2021年11月3日)
iFi GO blu - あなたの音楽にビッグなことをしてくれる超小型DAC&ヘッドフォンアンプ / What's Hi-Fi?(2021年11月3日)

2021年11月30日

本レビューは、世界的なオーディオ&ホームエンターテイメント製品ガイドの英What’s Hi-Fi?に掲載されたレビューの日本語訳を、許諾を得て転載するものです。

iFi-Audio Go Blu レビュー|超小型なのに超パワフル!ワイヤレスアンプの決定版 iFi-Audio Go Blu レビュー|超小型なのに超パワフル!ワイヤレスアンプの決定版
iFi-Audio Go Blu レビュー|超小型なのに超パワフル!ワイヤレスアンプの決定版

2021年11月25日

オーディオ界隈でも人気の高いイギリスのオーディオブランド「iFi-Audio(アイファイオーディオ)」より、超小型のBluetooth対応DACアンプが登場しました! それが今回紹介する「GO Blu」です。 まず見て欲しいのはこのサイズ感。めちゃめちゃ小さくないですか!?

【UP5との比較も!!】iFi-Audio Go Blu レビュー|Bluetooth対応DACアンプの決定版!

2021年11月25日

イギリスのオーディオブランド「iFi-Audio(アイファイオーディオ)」より、超小型のBluetooth対応アンプ「Go Blu」が2021年11月に発売しました。 果たして実力はどれほどのものなのか?実機を使ってのレビューと、同価格帯のアンプ「Shanling UP5」との比較も行っていきます。

e☆イヤホンTV『eフェス振り返り&電音部コラボ製品特集!』

2021年11月26日

先週のeフェスで気になった製品について、振り返ってご紹介していきますのでお楽しみ!

e☆イヤホンTV『eフェス思い出カムバック特集』

2021年11月24日

今回は生配信ポータブルオーディオ専門ライブ配信『eフェス』第3回目を振り返る回です! eフェスでほしくなった製品、面白かったコーナーは何などアンケートを行ったり、 プレゼント企画のTwitterの「ひとこと」や「キャッチコピー選手権」の紹介も致します! ぜひお楽しみに!

【ARO2021秋】TOP WING Cybersound Group(iFi audio, Lotoo, TOP WING新製品紹介)

2021年11月27日

Audio Renaissance Online 2021 Autumn TOP WING Cybersound Groupのアーカイブです。

【第3回eフェス2日目】品川祐さんと一緒に商品レビュー生放送!ゲストは愛内里菜さん!

2021年11月21日

イヤホン・ヘッドホン専門店『e☆イヤホン』が配信する、ポータブルオーディオ専門ライブ配信『eフェス』第3回目!

【#eステ】注目新製品紹介!iFi-Audio GO bluなどなど!【#eイヤ秋葉原店】

2021年11月20日

イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」の店舗から生放送! 今週は新製品が盛りだくさん!ということで注目製品をいくつかご紹介します!

iFi GO blu クイックセットアップガイド

2021年11月19日

YouTubeにて動画を公開しています

iFi GO blu 概要

2021年11月19日

YouTubeにて動画を公開しています

GO blu発売のお知らせ(製品詳報) GO blu発売のお知らせ(製品詳報)
GO blu発売のお知らせ(製品詳報)

2021年11月11日

iFi audioのユニークなポータブルBluetooth DAC&ヘッドフォンアンプ「GO blu」が、お出かけ時に天上のヘッドフォン・サウンドを生み出します。

速報・GO blu発表 速報・GO blu発表
速報・GO blu発表

2021年9月14日

トップウイングサイバーサウンドグループより英iFi audioの新製品GO bluの速報をお知らせいたします。 iFi audioはポータブルに特化し、主にスマートフォンと組み合わせることを念頭に置いた新シリーズ、GOシリーズを発表いたしました。また、左記GOシリーズの第1弾製品としてハイレゾワイヤレスコーデックに対応し、4.4mmバランスヘッドフォン出力を備えるBluetoothレシーバー、GO bluを発表いたしました。