家庭でもオフィスでもくつろいで

超お買い得なコンパクトDAC&ヘッドフォンアンプで
あなたのZEN(禅)を見つけてください。

音楽に感動できるようになります。

award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award
award

キュート、コンパクト、スタイリッシュ

このスーパー・ハイレゾUSB DAC&ヘッドフォンアンプは、超お買い得な価格をはるかに超えた仕様とポフォーマンスをお届けします。

お気に入りのヘッドフォンと一緒に仕事場のデスクに置いて使用しても十分にコンパクトなUSB DAC&アンプです。

家庭のシステムでUSB DACとして使用しても十分にスタイリッシュです。お気に入りのアクティブ・スピーカーやアンプを加えればすぐに音楽を聴くことができます。

未来を見据えたDAC

ZEN DACは32ビット/384kHzまでのPCMとDXD、DSD256、MQAをレンダラーでサポートしています。DSDは、「トゥルー・ネイティブ」のバーブラウンのチップ設計によって「ビットパーフェクト」を保ちます。

弊社の開発チームは、特製のインストールし易いファームウェアによって回路の能力を最大限に高め、ハイレゾの楽しい音楽性をあなたにお届けします。この世のものとは思えない音楽性によって、あなたの耳がにっこりと笑うでしょう。

「バランス」の実現(それも様々な方法で)

アナログ・ステージにはバランス設計を使用しています。この価格帯では珍しい特徴です。このかなり特別な仕様が最高の音質を生み出すのです。超低ノイズ・パフォーマンスによって、ヨットやRV車に乗っているような騒々しい場合でも、実に静かです。

ZEN DACはフロントとリアに贅沢にもペンタコン4.4mmバランス出力端子を装備しています。フロントには、一般的な6.3mヘッドフォン・ジャックも装備しています。どちらのタイプのヘッドフォンでも使うことができるのです。

まるでヨガのように柔軟

「可変出力」と「固定出力」を苦もなく切り替えることができます。

「可変出力」に設定してZEN DACをプリアンプとして使用し、パワーアンプやアクティブ・スピーカーに信号を送ることができます。

「固定出力」に設定してボリューム・コントロールをバイパスし、外付けプリアンプやプリメインアンプに接続することもできます。

電源、駆動力、性能

このヘッドフォンアンプには「PowerMatch」が搭載されています。ゲインを調節してヘッドフォンに完璧にマッチさせるのです。

IEM(インイヤーモニター)は高感度なので、「PowerMatch」を低く設定して、ヒスノイズを回避します。

比較的インピーダンスの低いオンイヤー・タイプやオーバーイヤー・タイプのヘッドフォンにはもっと迫力が必要なので、「PowerMatch」を使って駆動力を上げます。

低域のエース

ZEN DACは「TrueBass」を搭載しています。この専用技術はアナログ領域で動作し(iFi製品は「DSP=デジタル信号処理」を使用していません)、スイッチの切り替えによって「低音をブースト」することができるのです。

「TrueBass」は低音を増強しますが、中域を汚すことはありません。低音が不足することの多いIEMやオープンバック・ヘッドフォンと一緒に使用すれば完璧です。

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で使用された偉大なるエリック・クラプトンの曲の題名を借りれば、「Heaven in One Step Away(一歩向こうは天国)」なのです。

ZEN DACを手に取って見てください。

技術仕様

フル・ディスクリートのバランス・アンプ・オーディオ回路です。金メッキの4.4mmバランス接続端子によるフル・シンメトリック・デュアル・モノ・ヘッドフォンアンプです。こういったプレミアムな技術はコストがかかりますが、ノイズ・フロアを囁くようなレベルにまで低減させることができるのです。

TrueBassがほんものの低音をリアルな奥行きと解像度で生み出します。

ティンパニからベースギター、エレクトロニック・バスラインに至るまで、すべてが力強く均斉を持って伝達されます。

TDKのC0G(クラス1セラミック)キャパシターが、共振回路のアプリケーションのために高い安定性と低損失を実現します。これらは高価ですが、弊社の製品にとっては完璧な部品なのです。

バーブラウンの「True Native トゥルー・ネイティブ」チップセットを用いているということは、ファイル・フォーマットが変えられることなく「ビットパーフェクト」のままであることを意味します。録音時のフォーマットでアーティストが意図した音楽をそのまま聴くことができるということです。

iFiの製品はバーブラウン製のチップセットを幅広く採用しています。自然なサウンドの「音楽性」と「トゥルー・ネイティブ」のアーキテクチュアが理由です。私たちはこのICに豊富な経験を持っているので、その能力を最大限に引き出す方法を知っているのです。

MP3からDSD256、PCM384、DXD384に至るまで、すべての音楽をハイレゾ「トゥルー・ネイティブ」で再生することができます。

ZEN DACはMQAレンダラー対応です。箱から出したらすぐにMQA(Master Quality Authenticated)を聴くことができます。Tidal Mastersに接続してMQAストリーミングのオプションをチェックするだけです。

Macを使っていますか? Linuxを使っていますか? 弊社の ファームウェア一覧 から「Limoncello 5.2A」をダウンロードすれば、Mac及びLinuxでDoP256を利用することができます。

伝統的なシングルエンド回路のアプローチよりも優れたメソードです。バランス回路はノイズとクロストークを低減します。干渉が低減し、よりクリアーなサウンドが得られるのです。

こういった仕様は、Pro iCANのようなもっと上の価格帯の製品に見られるのですが、iFiは今ではこれをすべての製品に使用し、すべての人々のために最高の品質を生み出しているのです。

仕様

入力

USB3.0 Bメス(USB2.0互換)

フォーマット

PCM 44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz

DXD 352.8/384kHz

DSD 2.8/3.1/5.6/6.2/11.2/12.4MHz

MQA(レンダラー対応)

DAC

Bit-Perfect DSD & DXD DAC by Burr Brown

ライン・セクション

出力

Audio RCA(アンバランス) 2.1V 固定 1V / 最大3.3V(可変)

4.4mm Pentaconn(バランス) 4.2V 固定 2V / 最大6.2V(可変)

出力インピーダンス

<= 100Ω(アンバランス) <= 200Ω(バランス)

SNR

<-116dB(A) @ 0dBFS(アンバランス/バランス)

DNR

>116dB(A) @ -60dBFS(アンバランス/バランス)

THD+N

<0.0015% @ 0dBFS(アンバランス/バランス)

ヘッドフォンセクション

出力

6.3mm(アンバランス)1V / 最大3.3V 12Ω ‒ 300Ωのヘッドフォン

4.4mm Pentaconn(バランス):2V / 最大6.2V 12Ω ‒ 600Ωのヘッドフォン

出力パワー

アンバランス > 280mW @ 32R, > 36mW @ 300R

バランス > 380mW @ 50R, > 70mW @ 600R

出力インピーダンス

<1 Ω(アンバランス/バランス)

SNR

>113dBA(3.3V アンバランス / 6.2V バランス)

THD+N

< 0.005% (125mW @ 32R)

消費電力

信号なし ~ 0.5W、最大信号 ~ 2.5W

サイズ

158mm(長さ)×100mm(幅)×35mm(高さ)

重量

491g

保証期間

12 ヶ月

標準的な小売価格

18,000円(税別)

バーコード

5081313082483

付属品
(付属品はあくまで動作確認用です。よりよいサウンドで再生するためにはオーディオグレードの製品をお使い下さい)

汎用USBケーブル/RCAケーブル

※ZEN DACはバスパワーで動作します。モバイル端末での再生で電力が不足する場合は5VのACアダプターをお求め下さい( 純正品iFi iPower 5V をお勧めします)

※上記仕様は予告なく変更する場合がございます

ダウンロード

日本語マニュアル:

Windows用ドライバ:

レビュー&ニュース

アンプの魅力を再確認!iFi audio「hip-dac」「ZEN DAC」「NEO iDSD」を聴いてみた!

2020年12月28日

有線、据え置き機のパワフルさ、クオリティの高さを感じます! ワイヤレスも良いけど、是非「iFi audio」の高音質な世界にも触れて欲しいと思います!

高橋健太郎のOTO-TOY-LAB─ハイレゾ/PCオーディオ研究室【第19回】 高橋健太郎のOTO-TOY-LAB─ハイレゾ/PCオーディオ研究室【第19回】
高橋健太郎のOTO-TOY-LAB─ハイレゾ/PCオーディオ研究室【第19回】

2020年11月20日

お手頃価格で高音質、iFi audio ZEN DACで手軽にハイレゾ環境

【【Audio Renaissance Online】ストリーミングサービスを気軽に高音質で聞き始めるためのTips(iFi Audio / JBL) 【空気録音】

2020年11月15日

ノートPCの内蔵スピーカーからiFi audio ZEN DAC+JBL 104に変更し、iFi audio iPower 5Vを用いてZEN DACの電源を強化、iFi audio iDefender+/iSilencer+を用いてUSB伝送のケア、更にはiFi audio ZEN CANの追加し、音質がステップアップする様子を空気録音でご体感いただけます。

【オーディオ評論家土方久明氏と聴く】超お買得DAC,iFi audio ZEN DACのシステムを使ってバキバキにカスタムしてみた。

2020年7月27日

【オーディオ評論家土方久明氏と聴く】超お買得DAC,iFi audio ZEN DACのシステムを使ってバキバキにカスタムしてみました! 土方さんの体を張った最後らへんの仕事もご注目です!

iFi audio ZEN DACとJBL 104-BT-Y3の組み合わせがコンパクトでプレミアムだった!

2020年6月13日

最近PCで聴く良いスピーカーでお手頃のものがないかよくお問い合わせを受けることが増えています。PCで仕事を強いながらSPOTIFYやAMAZON HD,apple musicなどを聴いたりNETFLIXで動画を見たりパソコンにおける音の重要性も増している昨今、おすすめできる組み合わせをご提案させていただきます。

3万円で格段によくなるテレワーク時代のノートパソコン“音”環境 3万円で格段によくなるテレワーク時代のノートパソコン“音”環境
3万円で格段によくなるテレワーク時代のノートパソコン“音”環境

2020年06月03日

先日、緊急事態宣言が解除され、ホッとしている人も多いことだろう。とはいえ、まだまだ予断を許さない状況は続くだろうし、働き方についてもいままでとまったく同じとはならず、これを機会にテレワークや在宅ワークといった、新しい働き方が浸透していくのは間違いない。

[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域【第244回】 [連載]高橋敦のオーディオ絶対領域【第244回】
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域【第244回】

2020年02月20日

デスクトップオーディオの新たな“コア” 、iFI Audio「ZEN DAC」を徹底チェック!筆者から皆様へのご報告も…

横幅70cmのミニシアター 横幅70cmのミニシアター
横幅70cmのミニシアター

2020年7月22日

ネトフリを省スペース・小音量で24時間存分に楽しむために ZEN DAC+JBL 104大活用

4.4mm変換ケーブル、White Barrelシリーズ 4.4mm変換ケーブル、White Barrelシリーズ
4.4mm変換ケーブル、White Barrelシリーズ

4.4mmバランス出力を便利に使える変換ケーブルの情報はこちらから

ZEN DAC製品紹介動画

2020年11月30日

YouTubeにて動画を公開しています

ZEN DAC発売のお知らせ ZEN DAC発売のお知らせ
ZEN DAC発売のお知らせ

2019年10月18日

3万円を切る価格でありながら、「iFiらしさ」をすべて詰め込んだ、小型据え置きDAC(兼USBプリアンプ&ヘッドフォンアンプ)の登場です。