iFiは、フラッグシップとなるプロ仕様の「Pro」シリーズの第三弾としてPro iDSDを発表します。構想と開発に3年以上の歳月をかけ、あらん限りの力を注ぎ込み、プロのマスタリング用として使えるだけの実力を持った渾身のDACです。その能力は、マーケットに存在する多くのハイエンドなDACを遥かに凌駕する力を持っています。

Pro iDSD....それはミュージック・ヘブン

「ミュージック・ヘブン(音楽天国)」ということばはあまりに使われすぎていますが、現代最高のスペックによる再生能力と解像度を持つPro iDSDは、このことばを使うにふさわしいビッグな存在です。
Chasing heaven? 天国を追い求めている?
You’ve found it. 見つかりました。

Up stream
他のDACはバーブラウンのビットパーフェクト・チップを1個使っているだけですが、Pro iDSD4個使っており、市場に出ている中で唯一の「クワッド・スタック(4層積み重ね)」DACとなっています。
しかし、これがほんとうに他とかけ離れた存在になっているのは、さらに以下の機能が付いているからです:

  • ワイヤレス・プレイバック
  • SpotifyTidalをビルトイン可能
  • DSD1024までアップサンプリング


This is ground-breaking technology at its finest.
これは最高の革新的技術です。
There’s simply nothing like it.
これに似たものはまったくありません。

天国がやってきた
Pro iDSDはDACの中の神です。天国のオーディオを創造し、音楽の楽しみを滅ぼすオーディオの悪魔を追い出してくれるのです。


All hail the Pro iDSD.
すべての人がPro iDSDを歓迎しています。

技術仕様


Pro iDSDは独自の存在です。なぜなら:

  • Crysopeia FPGAデジタル・エンジン


を内蔵しているからです。
これによって、音楽はDSD1024までアップサンプリングされるのですが、それは競合DACの倍の明晰性なのです。

The gang of four 4個ひと組の一団


Pro iDSDではバーブラウンのビットパーフェクトDSDDXD DACのクアッド「スタック(積み重ね)」が採用されています。
この「インターリーブ(交互に並べる)」コンフィギュレーションによって、全部で8組の異なった信号(チャンネルごとに4組の信号)を使用し、ミックスすることが可能になります。

新しいXMOS XU216 X-Core 200 Series 16-Coreプロセッサー

新しいXMOS XU216 X-Core 200 Series 16-Coreプロセッサーは、USBインターフェースのデュアル・イシュー・モードで動作させた時に最大2,000MIPS1秒あたり20億命令)という演算能力を持っています。
すべてのデジタル処理はビットパーフェクトで、デジタル・フィルターが明確に選択されていなければ、ASRC(アシンクロナス・サンプル・レート・コンバーター)やアップサンプリングは使用しません。
USB(768kHz/DSD512)、AES/EBUS/PDIF192kHz/24Bit)、Wifi/Network/ストレージ(192Hz/32Bit)などのすべての入力からの信号をデコードすることができます。

DSD1024

初の仕様! Pro iDSDは、スタジオ・グレードのDSD1024を幅広いユーザーのみなさまに提供します。
DSD1024を実現するにあたって、Pro iDSDのデジタル・エンジンの「核心」の半分がマルチビットDACによるものであるとすれば、残りの半分は間違いなくCrysopeia FPGAによるものです。
DSD1024のオーディオ・フォーマットを実現するために、このFPGAがリマスターリングの作業を担うのですが、これこそがFPGAが優れている点だと、私たちは信じています。
実際、Pro iDSDは、DSD1024DSD512PCM768kHzに至るまで、すべてのオーディオ・フォーマットを、ユーザーが選択可能なデジタル・フィルターで処理することができるのです。

Global Master Timing®クロック


すべての入力データはメモリー・バッファーに送られます。
ここでジッターが除去され、ソースに含まれていたジッターがDAC出力に伝送されないように取り除かれます。
メモリー・バッファーからのデータは、続いて低ジッターのGlobal Master Timing®クロック(X-Core 200FPGAもこれで駆動されています)を用いて再クロックされます。

Multi-talented! 多才!

Pro iDSDは、ルーターにダイレクトにリンクして、オンライン・ミュージックを再生することができます。
LINKPLAYによるWiFi/ネットワーク再生、内蔵のSpotifyTidal、そして32-Bit/192kHzDSD64という幅広いプロトコルのサポートによって、Pro iDSDはルーターにダイレクトにリンクして、オンライン・ミュージックを再生することができるのです。

ガルバニック・アイソレーション

ガルバニック・アイソレーション(絶縁)は、コンピューター・オーディオの「聖杯」(常に追い求められるもの)のひとつです。
すべての入力(USBを含む)はガルバニック・アイソレーションを施されています。これはAMR DP-777デジタル・プロセッサーに見られるのと同レベルの実力です。

USBセクションは独立した電源管理システムを搭載しています。多重レギュレーターとフィルターが、このセクションに電力を供給するために生み出された、ガルバニック・アイソレーションを施された電圧で動作するのです。

真空管

まず第一に、私たちは最良の真空管を使用しています。General Electric5670です。
第二に、そしてこれが同じく重要なのですが、回路設計です。
同じ回路を持ち、真空管セクションとの切り替えがスイッチ式になっている他のアンプとは異なり、Pro iDSDは、真空管セクションとソリッドステート・セクションがそれぞれ独立した入力回路を持つ、初めての製品となっています。
これによって、両方式の最高のサウンドが実現します。なぜなら、信号経路が最短で、しかも真空管を既存のソリッドステート回路に「押し込める」という妥協がないからです。

真空管の2つの設定

私たちは、そこにとどまってはいません。
私たちは真空管を愛しているので、時にはさらに真空管的なサウンドの必要性があることがわかっています。そこで、真空管の設定を2つ用意しているのです。「Tube」 と「Tube+」です。
Tube+」のポジションを選択すると、全体のループ・ゲインが減少するので、ネガティブ・フィードバックが最小になります。
これによって、真空管の自然なハーモニクス(倍音)とトランジェント性能のバランスに異なった結果が生まれるのです。
もちろん真空管をまったく通さず、ソリッドステートで動作するポジションも持っています。

フル・ディスクリート&フル・バランス


アンプのオーディオ回路はフル・ディスクリート&フル・バランス設計になっており、スイッチで切り替えることができる真空管入力とJ-FET入力、バイポーラーの第2ステージ、MOS FETのバッファーによるバイポーラーA級電源ステージを備えています。
結果的には、この回路は、「トライ・ブリッド」と呼ぶのがいちばんふさわしいかもしれません。各装置が、弱点を最小限に抑えながら、最高のサウンドを生み出すように使われているからです。
さらに、この回路は純粋なDCカップリング構成になっており、音質を低下させるカップリング・キャパシターの使用を回避しています。

最高のボリュームパーツ


Pro iDSDは、日本のALPS製の、第一級のモーター駆動式ロータリー・ボリューム・ポテンショメーターを搭載しています。
これは「6トラック」のバージョンで、そのうちの4トラックが真正のバランス・ボリューム・コントロールに使用されます。
これは、どのようなアンプにとっても、ほんとうにバランス仕様なのかということ、あるいは内部ではシングルエンド・モードで動作しているのではないかということを見極める「試薬」 になります。
2トラック」 のボリューム・コントロールを使用しているアンプは、入力と出力ではバランス仕様になっているかもしれませんが、真正のバランス設計になっているわけではありません。しかしPro iDSDは、最初から最後までフル・バランス仕様なのです。
姉妹機のPro iCANと同じです。

ELNA Silmicキャパシター

特に低音のダイナミック・パフォーマンスを最大限に引き出すために、アナログ・ステージはオーディオ・グレードのELNA Silmicキャパシターを、オーディオ回路から数ミリのところに配置することで、バックアップされています。
ELNA Silmicキャパシターは、メインDCバスの最終ステージで使われていますが、このDCバスは、複数のインダクター/キャパシター・フィルターの多重ステージを使って浄化されています。
これらを「高級部品」と考える人もいますが、私たちはこれらを、最高の音質を達成するための「必須部品」と考えています。

ELNA Dynacap「スーパー・キャパシター」

デジタル・セクションは、トータルで6.6ファラッド(6,600,000μF)の容量を持つELNA Dynacap「スーパー・キャパシター」のバンクによって給電されます。
iFiはELNA Dynacap DZ™スーパー・キャパシターを使用していますが、それはこのキャパシターが、一般グレードのスーパー・キャパシターに比べて、内部インピーダンスが400倍も低いからです。
この並外れた低インピーダンスは、他のキャパシターよりもずっと高速にエネルギーを解き放つことを意味します。

ELNA Dynacap DZ™スーパー・キャパシター

DC電力はすべて高周波の波形に変換され、チョーク入力キャパシター・フィルターによって整流され、浄化されます。これによって第一級のDCバスが生まれ、そこからすべての電圧が引き出されます。この回路はまた、USB入力回路用に、ガルバニック・アイソレーションが施された電源電圧を発生させます。
デジタル・セクションは、トータルで6.6ファラッド(6,600,000μF)の容量を持つスーパー・キャパシターのバンクによって給電されます。iFiELNA Dynacap DZ™スーパー・キャパシターを使用しています。なぜならこのELNA Dynacap DZ™スーパー・キャパシターは、一般のスーパー・キャパシターに比べて、内部インピーダンスが400倍も低いからです。ローカルLCフィルターを備えた各低ノイズTI LDOレギュレーター(テキサス・インスツルメンツ社の低ドロップアウト・レギュレーター)が、各デジタル・セクションに最終的な低ノイズ電力を供給します。全部で6つの独立したレギュレーターが、クロック、S/PDIF入力、そしてDACのデジタル・セクションをカバーします。
アナログ・ステージにはこれより高い電圧が求められますが(特に真空管には)、これは実質的には60Vのレール上で動作し、広大なダイナミック・レンジを生み出す可能性を秘めています。

レビュー

IFI AUDIO IS BACK WITH ITS PRO IDSD HI-RES WIFI DAC, PREAMP AND HEADPHONE AMP
iFi Audio has combined classic design techniques used to achieve ultra-low-noise in tube equipment with cuttingedge, 21st-century technology to deliver stunningly superior performance.
The Pro iDSD uses a Quad ‘stack’ of Burr-Brown Bit-Perfect DSD and DXD DACs in a custom ‘interleaved’ configuration. The result is that a total of eight pairs of differential signals can be used and mixed – that’s four pairs of signals per channel.

Jay Garrett


ハイレゾWiFi DAC&プリアンプ&ヘッドフォン・アンプの機能を備えたPro iDSDで、iFi Audioが戻ってきた
iFi Audioは、真空管装置で超低ノイズを実現するために使用される古典的な設計テクニックと、すばらしいパフォーマンスを生み出す21世紀の最先端テクノロジーを組み合わせている。
Pro iDSDは、クワッド・「スタック(積み重ね)」のバーブラウン・ビットパーフェクトDSD&DXD DACを、専用の「インターリーブ(交互に並べる)」コンフィギュレーションで使用している。その結果、トータルで8組の、つまりチャンネルごとに4組の、異なる信号が使用され、ミックスされるのである。

Jay Garrett

iFi Audio Pro iDSD
It’s safe to say that with the Pro iDSD the iFi people outdid themselves. I’m not aware of any other product as packed with options and complete as this one. Usually multipurpose goods priced reasonably sport one prominent feature, whereas every other is of additive yet not equal value. The Pro iDSD felt very even on this count and also complex. A good long look under its hood, even longer at the user’s manual and a lot of free time all seem necessary to fully grasp what this full-fledged multi-tasker is and what it’s capable of.

Dawid Grzyb


iFi AudioのPro iDSD
Pro iDSDによって、iFiの人々はこれまで以上のことを成し遂げたと言っても問題ないだろう。この製品のように、様々な選択肢が詰め込まれ、完備しているものは、他には見当たらない。通常、手頃な価格の多目的製品は、何か際立った機能をひとつ誇示するだけで、残りの機能はすべて付加的で、同等の価値を持っていないことが多い。Pro iDSDは、この点で言えば、すべての機能が同等で、しかも複雑である。この成熟した、マルチ機能を備えた製品が何であるかを、そして何をすることができるかをすべて把握するには、中に何が隠されているかを時間をかけて観察し、さらに長い時間をかけて使用説明書を読み、時間をたっぷりとかけて使ってみることが必要になると思われる。

Dawid Grzyb

iFi-Audio Pro iDSD Desktop DAC/AMP Review
Of course, the main attraction point of the Pro iDSD is how it sounds. I’m gonna be frank and upfront about it…HOLY DAAAAAAAAAMN.
I absolutely love my Micro iDSD BL, and I still consider it to be one of the best value options out there, but there’s no getting around it, the Pro iDSD truly is something quite special.
Using the Micro iDSD BL as my personal benchmark, it was exceptionally interesting for me to see what kind of improvements and refinements in sound can still be had.
The Pro iDSD just renders music with such a wonderfully effortless and natural fluidity that it can make you wonder, “is there any other way to listen to music?” . OK, end of hyperboles.

Samma3a


iFi AudioのPro iDSDデスクトップDAC/AMPレビュー
Pro iDSDの主要な魅力がサウンドであることは、言うまでもない。それについて、率直に、正直に言おう…ちくしょ~~~~~。
私はmicro iDSD BLを心から愛している。今でもそれが最高の価値を持つ選択肢のひとつだと考えているが、もう逃げられない。Pro iDSDはほんとうに「スペシャル」なのだ。
私の個人的な基準となるmicro iDSDを使って、サウンドに関してこれ以上どのような改善と洗練が実現されているのかを見るのは、並外れて興味深いことだった。
Pro iDSDはまったく苦もなく、自然な流れで音楽を再生するので、「これ以外に音楽を聴く方法があるだろうか?」 と思ってしまうのである。OK、誇張でも何でもないのである。

Samma3a

The Best sub $5000 dynamic DAC out there
The Pro iDSD sounds so good that I think just breaking down its SQ based on highs, lows, vocals doesn’t do it justice. Music is emotional, and how the Pro iDSD evokes your emotions is difficult to convey with words. Right off the gate without any burn-in, the Pro iDSD sounds very dynamic while maintaining excellent detail. Every track sounds more punchy with excellent layering. The most popular DACs have something special about them, and if you have to name one special trait about the iDSD is that it is one of the most dynamic sounding DACs on the market.

ChitoryuNY


$5000以下のベスト・ダイナミックDAC
Pro iDSDはあまりに音が良いので、高域、低域、ボーカルなどといったことに基づいて音質を細かく分析しても、それを正当に評価したことにはならないと思う。音楽はエモーショナルなものであり、Pro iDSDがそのエモーションをどのように喚起するかをことばで伝えるのはむずかしい。エイジングなどまったくなしの開封直後の状態からでも、Pro iDSDはきわめてダイナミックに響き、しかも細部まで見事に維持されている。すべてのトラックがいっそうのパンチを持って聞こえ、音の積層感もすばらしい。人気の高いDACは、そういったことに関して何か特別なものを持っているものだが、Pro iDSDに関してひとつスペシャルなものを挙げるとすれが、それは、市場にあるDACの中でももっともダイナミックな響きのDACのひとつである、ということである。

ChitoryuNY

Amazing Sound Of The IDSD Pro
I purchased the ifi iDSD, it came in a beautiful package and well built, I connected the iDSD to my iMac and clicked on play on the iTunes App, a glimpse of what I have had in the past for a fraction of the price, for me it was it, the holy grail in price paid and return that I was receiving, so I started a new journey, maybe a never ending one certainly full of new product discoveries, but at every step taken up is a more engaging and pleasant one.

Applesnowleo


Pro iDSDの驚異のサウンド
iFiのPro iDSDを購入した。美しいパッケージに入っており、作りも良い。これをiMacに接続し、iTunes Appで「再生」をクリックした。わずかでも安い(私にとっては)ものを買うためにこれまでに私がやったこと、支払った価格とその見返りという「聖杯」(常に追い求められるもの)をちらりと振り返り、私は新たな旅に出発した。それはおそらくは、新製品の発見に満ちた、決して終わることのない旅である。しかし、歩みを進める度に、それはますます魅力的で楽しいものとなっているのである。

Applesnowleo

One Of The Best Sounding DACs In The Class
The Pro iDSD sounds so good that I think just breaking down its SQ based on highs, lows, vocals doesn’t do it justice. Music is emotional, and how the Pro iDSD evokes your emotions is difficult to convey with words…

Gordec


クラス中ベスト・サウンディングDACのひとつ
Pro iDSDはあまりに音が良いので、高域、低域、ボーカルなどといったことに基づいて音質を細かく分析しても、それを正当に評価したことにはならないと思う。音楽はエモーショナルなものであり、Pro iDSDがそのエモーションをどのように喚起するかをことばで伝えるのはむずかしい。

Gordec

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仕様

  • サンプリングレート:PCM768kHzまで DSD 49.152MHz (DSD 1024)まで DXD及び倍速DXD (2xDXD)
  • 入力:USB (DSD、DXD、サンプリングレート192kHz以上の場合に必要) AES3 (XLR - single link) S/PDIF (同軸&光コンボ) BNCマルチファンクション (S/PDIF inまたはSync Input)
  • 出力:バランスXLR at 4.6V (+ 15dBu - HiFi) または11.2V (+22dBu - Pro) シングルエンドRCA at 2.3V (HiFi)または5V (Pro) ヘッドフォン標準6.3mmSE3.5mmジャック 0.55V/2.1V/5V ヘッドフォン(バランス)2.5mmジャックat 1.13V/4.6V/10V ヘッドフォン出力 1,500mW RMS x 2 @ 64 ohm、最大4,000mW x 2 @ 16 ohm
  • ボリューム・コントロール:バランス型(6-gangAlps製ポテンショメーター、リモコンでモーター駆動
  • XLR/RCA出力は固定または可変に設定可能
  • ヘッドフォン6.3mmジャックは常に可変
  • その他の機能:DSDとPCM384kHzまで)用に様々なデジタル・フィルターとアナログ・フィルターが選択可能


PCMフィルター

  • Bit-Perfect 44.1-192kHz、352.8-768kHzに常に使用
  • Bit-Perfect+ 44.1-96kHz
  • Gibbs Transient Optimised 44.1-384kHz
  • Apodising 44.1-384kHz
  • Transient Aligned 44.1-384kHz

DSDフィルター

  • 固定三次アナログ・フィルター@80kHz(DSDの-6dBゲイン用に補正)

  • ヘッドフォン・セクション:0dB9dB18dBから選択
  • ダイナミック・レンジ:119dBA(ソリッドステート、PCM-60dBFS
  • 出力:(16オーム、バランス及びシングルエンド):>400mW1>1,500mW
  • 出力電圧:(600オーム、バランス及びシングルエンド):>11.2V>5.6V
  • 入力電圧(Pro iDSD):DC9V/6.7A-18V/3.35A
  • 入力電圧(iPower+):AC85-265V50/60Hz
  • 消費電力: <22W(アイドリング時)、50W(最大)
  • サイズ:213mm(縦)×220mm(横)×63.3mm(高さ)
  • 重量:1980g
  • バーコード:
  • 標準的な小売価格:360,000(税別)/388,800円

日本語本体マニュアル

日本語APP入力マニュアル